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夢日記

2018.05.7湿った柱とスメアゴルの双子

4歳くらいの外国人の女の子のお母さんが、最先端の技術を扱う会社の社長だというので、職場まで連れて行ってもらう。 会社は全体的に白いおしゃれなビルで、エントランスは細長い階段になっている。 階段を上ると、女の子は慣れた様子 … ≫ Read More

2018.04.25仏壇からげっ歯類

公園のような所にいる。 芝生にホームレスが寝ていて、私は、そのうちの一人の毛布を剥ぎ取り、空いてるスペースに置く。 意外ときれいじゃん、と思う。 公園の奥まで進むと、芝生の坂になっていて、ホームレスではなさそうな人々が陣 … ≫ Read More

2018.03.9巨大な炊飯器

カメラをどこかに置き忘れてなくしてしまった。警察に届け出をしようと思うが、儀式が始まってしまう。 10階建くらいのビルから飛び降りて、隣の巨大な炊飯器に飛び乗る儀式だ。炊飯器も4階建の建物ほどの大きさがある。 見ていると … ≫ Read More

2017.02.21絶対に夢かと思っていたんだけど

どこかの公園にいる。 私は友達といっしょにどこかに行く途中だ。 コーヒー屋があったので、コーヒーを買って行こうと思う。 注文の列が2つあって、片方が独り者、もう片方がそうでない者の列であるようだ。 友達がブツクサ言いなが … ≫ Read More

2017.01.152人の息子と水飲み場の骸骨

学校のような廃墟のようなところにいる。 プレハブ小屋から息子の泣き声がするが、私は離れのトイレに入っていて出て行かれない。 旦那さんがミルクを用意するよと言っている。 その間に4歳くらいの男の子(※)が赤ちゃんをあやして … ≫ Read More

2016.11.24閉ざされた家

(第一子を出産後、赤ちゃんに心疾患が見つかり、母子別々に入院となって情緒不安定になっていた時に病院で) がらんとした家のリビングにいる。 子どもの時に住んでいた家に少し似ている。 目の前に大きな窓があり、庭が見える。 窓 … ≫ Read More

2016.11.9洗濯物干しに干された馬と大根

病院の3階にあるカフェでお昼にしようと注文の列に並んだ。 ファーストフードみたいに入口で注文するタイプの店なのだ。 年配のご婦人たちが並んでいる。 その後ろに並びながら注文受付の上にあるメニューを見ていたら、20代くらい … ≫ Read More

2016.09.28寺でお葬式だ

地図を見ながらどこかに向かっている。 どうやら有名なお寺のようだ。 田んぼのあぜ道を左に曲がって、まっすぐ行って、道路を渡ればお寺の参道に入る。 お坊さんが参道の入口で人々を誘導しているのが見える。 中年のだみ声の坊さん … ≫ Read More

2016.07.21滝の上の神社と侍が持ってきたもの

私はひとりの侍だった。 袴をはいている。 私は何かを持っていて、それを狙う者たちから襲われているところだった。 忍者のような者たちを4~5人倒した。 私は木刀を持って戦っていた。 刺客をやっつけると、私はさらなる追っ手を … ≫ Read More

2016.05.6死者と紫水晶の剣とステンレスの鞘

高校生のころ住んでいた家にいる。 私は2階の自分の部屋にいる。 仕事の約束があって、それまでにいろいろやろうと思っている。 部屋にヘンテコな剣のようなものが二本ある。 剣は鞘(さや)に入っている。 鞘は直径10cmほどの … ≫ Read More

2016.01.24巨大なアリの幼虫

小学生のころ住んでいた家ににいる。 お母さんが仕事に行ってるので、戸締りをしようと思ったら玄関のドアが全開になっているではないか。 誰だよ開けっ放したの。 玄関が丸見えじゃん。 玄関には私の緑の登山リュックが無造作に置か … ≫ Read More

2015.12.18裸でお参り

神社の境内にある蕎麦屋みたいなところにいる。 この神社は、前に何かのイベントで出張に来てくれた神社だった。 旅の無事をお祈りする神社。 私はちょうどツアー中だったのでお参りしていこうと思って、本堂の方へ行ってみた。 手前 … ≫ Read More

2015.10.20ロクシーのこと

ロクシーというペットを飼っていた。 それは猫のような不思議な生き物だった。 私は鍾乳洞みたいなとろにいた。温泉だったかもしれない。 ミネラルが棚田のようになった池が続いていた。 観光地なのか人がたくさんいた。 中央に大き … ≫ Read More

2015.06.30涅槃のプール

巨大な流れるプールを泳いでいる。 プールには大勢の人たちが漂っているが、人々は静かで存在感がない。 プールは長いひょうたん型をしていて東西に果てしなく伸びている。 東は薬師如来の浄瑠璃世界、西は阿弥陀如来の極楽浄土だ。 … ≫ Read More

2015.05.20機械の怒り

体育館のようなところに謎の機械が3台並んでいる。 ロボットのようなゲーム機のような、人間の身長より少し背の高い機械だ。 真ん中の機械には中央に昔懐かしのじゃんけんゲームが付いている。 それぞれ奇妙な動きをしていて、私は面 … ≫ Read More

2015.05.19身長120cmの車上荒らし

どこかの山みたいな廃墟みたいなところでフェスをしてる。 何か色々あって、たくさん車が停めてある駐車場で喋っていたら、黒い頭巾とマントを羽織った身長120cmくらいの小さな人たちが数十人ゾロゾロやって来た。彼らはそろいのま … ≫ Read More

2015.05.12巨大な蛇と亀

池のような貯水池のような場所にいる。 池の淵はコンクリートの急な坂になっていて、私はそこにへばりついている。 坂には人がたくさんいて、登ったり降りたりしている。プールにある滑り台的な感じでもある。 池には龍のように巨大な … ≫ Read More

2015.05.11テントの上を歩いて

学校のようなところでイベントをやっている。 私は衣装に着替えるためにトイレに入るが狭すぎて着替えられず、諦めてすぐ横の教室で着替えることにした。 トイレは部屋の高いところにあったので、教室に入るにはすぐ下に並んでいるテン … ≫ Read More

2015.04.7観客の多いトイレ

どこかのギャリーか店かで、出発前にトイレに入ろうとしたら、おじさんが入りたそうにしてたので順番を譲った。 これから車で長旅なので、どうしても用を足しておきたかった。 おじさんはすぐに出てきたので、ホッとして入ると、内側に … ≫ Read More

2015.04.6カスタードクリーム

仕事に行く前にコンビニに寄ろうと思って入った店が、いつのまにかスイーツ屋さんになっていた。 パッと買って持ち帰れるような商品を探すが、ホットケーキやシナモントーストみたいな時間がかかりそうなメニューばかりになっている。 … ≫ Read More

2015.04.2明太子のうんこ

フレンチブルドッグの散歩をしてたら、道端でうんこをしてしまった。 片付ける道具を持ってなかったので、私は困っていたけど、犬は大喜びでぐるぐる回り出した。 昔飼ってた犬も、うんこの後に興奮してたなーと懐かしく思った。 犬は … ≫ Read More

2015.03.13セルフリフト

自転車で山登りをする外国人のチームが家に遊びに来た。 彼らが乗ってる自転車は前方に滑車のついた3mほどのクレーンのようなものがついていて、セルフリフトという乗り物と説明された。 滑車にロープを通して自分と結びつけて、自ら … ≫ Read More

2015.03.2文字になった友達

40人くらいが何かの修行を受けていて、私はそれの見学をしていた。 何か大変な修行をした後に、日本語の古文を数式で読み解く、のような複雑な授業が教室で始まった。 これはキツイなーと思ってたとこで、生徒の中に友達(現実世界で … ≫ Read More

2015.02.11ゾンビロックと弘文天皇陵

どこかの山奥。 昔、歌番組Hey Hey Heyでコンクリートのフェラーリのロケがされたという廃墟に行く。そこに入ると、叫び声みたいな恐ろしい歌のBGMが流れ始め、半分白骨化したゾンビが悲鳴をあげているシーンが脳内に再生 … ≫ Read More

2015.02.10刑務所で洗車

トイレに並んでいる トイレと言っても、食堂にあるような木のテーブルと椅子が置いてあるだけで、確実にトイレではないのだが、トイレということになっている。 どの席もいっぱいで、座っている人は用を足しているわけではなく、勉強だ … ≫ Read More

2015.02.6血清

廃墟のような宿泊施設で合宿のようなことをしている。 私の部屋は4人部屋で渋めの金色をしたシーツをかぶせた布団が敷いてある。 部屋はわりと散らかっている。 それぞれの布団の周辺には、女子っぽいアイテム(スキンケアセットみた … ≫ Read More

2015.01.30砂嵐とヌーの家族

どこかのライブの後らしく、広い楽屋みたいな物置みたいな場所で機材を片付けている。 女友達がウィンドチャイムの部品をステージに忘れてきたと言うので、懐中電灯を貸してあげた。 ステージの方はもう真っ暗なのだ。 懐中電灯はなん … ≫ Read More

2015.01.12ゴリラを飼う

母が急にゴリラを飼うと言いだした。 (母と言っても現実の母親とは全くの別人で見知らぬおばさんだったが) いや、ムリだろう…と私は思い止めようと思ったが、母はもう決めてしまったようだ。 ゴリラっていったい、いくらなの??? … ≫ Read More

2015.01.2学校のフェス [初夢]

学校の校庭のような場所にいる。 たくさんの出店やステージが作られてフェスのようなことをしている。 私はトイレを探してウロウロしている。 校舎の方へ行くと、やっとトイレらしき場所を見つけた。 入ってみると、個室がガラス張り … ≫ Read More

2014.10.14開けないで!開けないで! [悪夢]

大きな建物の中で私はスケボーに乗っている。 階段や廊下をすごいスピードですべりぬけても、私は全く転ばない。 下へ下へと私は建物を降りて行った。 不気味な雰囲気のやつに追われていてそれを巻こうと必死だったのだ。 場面変わっ … ≫ Read More

2014.09.24馬桜中学

どこかの街にいる。 前にも来たことがあるような感じ。 その街の北のはずれで友達がカフェをオープンしたので遊びに来ている。 のんびりしてたら学校へ行かなくてはいけない時間になってなってしまった。 あと10分で授業が始まって … ≫ Read More

2014.08.19屋上の庭園で迷子

街のような学校のような巨大な建物の中で迷子になった。 屋上は庭園みたいになっていて、確か友達の部屋があったはずなのだが、形状が変わってしまっていて見つけられなかった。 ラピュタの廃墟のようだ。 ラピュタと違うとこは人がい … ≫ Read More

2014.03.4紫式部

友達の子供が紫式部(実)を食べて顔をしかめると、苦いと言って吐き出した。 子供はいつのまにか小さな鳥になって、私の手から水を飲んだ。 ※実際の紫式部は味がほとんどなくて、鳥が食べにくる木の実だけちょっと甘いらしい。 ht … ≫ Read More

2014.01.10遺体の作品

学校の教室のようなところにいる。 並べられた机の上に遺体がたくさん横たわっている。 私とパートナー(知らない女性)は特殊な処理をして遺体を皮だけにした。 全ての遺体には医者が着るような水色の手術服と帽子を着用させた。 遺 … ≫ Read More

2013.12.19無言の子供たち

木造電車の車両みたいな建物の中にいる。 外は津波が襲ったあとの街のような状態になっている。 建物の両脇は窓になっている。 その窓際にびっしりと3~4歳の子供が連なって無言で外を見ている。 向こうから巨大なダンプカーがやっ … ≫ Read More

2013.11.24南極の家族

南極の近くに暮らす家族がいるとのことで取材に行くことになった。 インド洋のずっと南、南極大陸のすぐ近くに小さな島があって家族はそこに住んでいるとのことだった。 地球の姿が見れるiPhoneのアプリみたいのでその場所を見る … ≫ Read More

2013.09.23山吹色の巨大竹とわたし

私はとあるビルの真ん中くらいの階にいた。 すると、ビルの床がメリメリモリモリと膨らんできた。 何かが下から押しているようだ。 何事だ!? と見ていた瞬間、直径3メートルはあるであろうか、山吹色をした巨大な竹が床を突き破っ … ≫ Read More

2013.05.12王族の交代

どこかのシャッター商店街。 ここでは営業していない店がたくさんあるので、お店を新しく始めたい若者たちで店舗をシェアする計画をたてている。 まずみんながシェアをしようとしているのは、紫色のソファーのボックス席が並ぶ、元々バ … ≫ Read More

2013.02.14神々の喧嘩

山の中の道路を歩いていたら、落石があったのか、岩が道をふさいでいた。 大きな岩がごろごろと山積みになっていて、紺色の乗用車が下敷きになっているようだ。 わ!大変!と思って岩の前をうろうろしていたら、向こうから見知らぬおじ … ≫ Read More

2012.11.2新世界へ

教室のような部屋に数十人が集まって何やら儀式のようなことを始めた。 教壇のところにはピンク色でゴテゴテにデコられたドアが置いてあった。 これからこの扉を開くための儀式をするという。 私はそれで何が起こるのか知らなかったの … ≫ Read More

2011.04.26森で卓球

森の中の広場みたいなところで卓球の試合をしている。 相手はいかにも卓球選手といった感じの知らない女の子で結構強い。 私が何点かいれたところで後半戦になり、相手が交代して陣地も入れ替わることになった。 (そんなルール卓球に … ≫ Read More

2011.01.9森のライブのトイレ

森の中のキャンプ場みたいなとこでフェスに参加してる。 最初は楽屋みたいなログハウスの中にいるが、 そこにいると会場の音が聞こえないので、 友達の出番が過ぎちゃうんじゃないかと私はそわそわしてる。 で、会場に向かっていくと … ≫ Read More

2011.01.5オロナミンCのダンス [初夢]

ダンサーの友達とあと数人いたと思うが、 みんなでステージの上で踊っている。 私はオロナミンCを掲げて友達に渡す振付の踊りをする。 最初オロCは満杯だったが、気がついたら空になっていた。 ダンスが終わって反省会のとき、 ど … ≫ Read More

2010.02.28タイタンの湖

土星の衛星 タイタンにやって来た。 私は宇宙船のような乗物に乗って窓からタイタンの景色を眺めている。 グランドキャニオンのように赤い岩山の間にブルーグレーの湖が見える。 ああ! あれが噂のタイタンの湖か! と思う。 空を … ≫ Read More

2009.11.9異世界へ行ったトラック

廃品回収かなんかのトラックが、洗車機みたいなやつに飲み込まれてしまった。 トラックに乗っていた作業員3名は、トラックもろとも洗車機の裏側の世界へ入ってしまう。 洗浄機の裏側は、真っ暗な狭い通路で、前方は既に閉じてしまって … ≫ Read More

2009.05.15暗示

私は工場地帯の汚れた河を見下ろしている。 河にはボロい歩行者用の橋がかかっている。橋は真っ赤に錆びて、今にも崩れ落ちそうだ。 私はその橋を渡っていく。 河を覗くと、そこには様々な小舟が浮かんでいる。 橋の左側には、灰色の … ≫ Read More

2009.01.2首から下が機械化された [初夢]

首から下が機械化された女が戦闘機に乗って飛んで行った。 私はそれを追って、別の戦闘機に乗り込んだ。 女は戦闘機から落下すると、ジャキンジャキンと変身して爆弾の形になった。 変身しても首だけそのままなので、爆弾にぴょこっと … ≫ Read More

2008.06.19鳥について

ユリカモメが来た!!! と人々が騒いでいた。 見上げると一羽の海鳥が河の上を飛んでいた。 ここは ゆりかもめ (電車) が走る海辺の都市なので、私はてっきり本物のユリカモメが来てみんな喜んでいるのだろうと思っていた。 が … ≫ Read More

2005.06.11観音に約束された引っ越し

引っ越しをするつもりでマンションの一室にいる。 部屋の雰囲気はなんだか陰気くさい。 玄関から外に出ると、共同の廊下になっていて、外が見える。 外には何故か仏像がガラスの筒に入って置いてある。廊下に置いてあるわけではなくて … ≫ Read More

2002.07.10オカラの堤防

河川の堤防にいる。 堤防の坂はオカラでできている。 後ろからハゲのじいさんがノソノソ追いかけてくる。 じいさんは何か喋りながら、灰色のゲロをごぼごぼ出している。 私は堤防を降りて逃げる。 じいさんはノソノソなのに追いつか … ≫ Read More

2002.05.5おばさんが自殺

どこかから帰る途中、私はむちゃくちゃ走っている。 走っているとだんだん身体が重たくなったので、バスに乗ることにした。 バス停には小学生くらいの男の子がいて、自分が乗るバスはどれか、と私に尋ねてくる。 男の子が降りる予定の … ≫ Read More

2002.04.8ゲームやりすぎ

私は水の属性である。 どこかに行った帰りに、海の中を通らなくてはならなくなって、みんなは酸素ボンベをつけて潜る。 私もボンベをつけて潜るが、水の中でも鼻から息ができるのに気が付く。 あれ?ボンベは口についているので鼻から … ≫ Read More

2002.02.11死ねビーム

a-bridge(※)にいるらしいが、建物がでっかくなっていて、二階に行く階段が梯子になっている。知らない人たちがライブをやっている。 男のギターヴォーカルのバンドである。 友達がベースを弾きたがっているけど、このバンド … ≫ Read More

2002.02.10風景の崩壊

どこかの東北から帰ろうとしている。 切符を買うのに私は戸惑っている。路面図を見たいのに、ないのでわからない。 どうやら、秩父行きの特急券を買えばいいようだが、パネルみたいので、電車の情報を見ようとすると、リフトの絵が動い … ≫ Read More

2002.02.9私は犬だったのかも

ハイエナのような顔の猫の親子がきちんと並んでご飯を食べている。 私は「野性的なのは、あんまりお利口でないからキライ」とか思っている。 このシーンの前に誰かに散歩コースはどこかと、しつこく聞かれていた気がするので、 私はも … ≫ Read More

2002.01.16サイケな蛾

弟のTシャツの胸のあたりに、ものすごくサイケな蛾が止まっている。 私はその蛾を写真に収めようとシャッターを切るがうまくいかない。 ※  ※  ※  ※ 何人かで共同生活をしていて、私は留守番をしている。 押し売りがやって … ≫ Read More

2002.01.15母の実家

明大前の母の実家に来ている。 母の実家は廃墟になっていて、段ボールやら板きれやらが床に散乱している。 2階の布団の山の影に子供がいる。 長髪の男の子だ。 母に誰かいる、と言ったら、自閉症の子でしょう、と取り合ってくれない … ≫ Read More

2001.02.10欧米化

警察に荷物を調べられている。友達は何も発見されずに終了。 私のカバンの底からコカインが出てくる。 ノー、これ、私が入れたんじゃないのに…。 なぜかハリウッド映画みたいなノリになっている。 カバンにこれを入れたと思われる友 … ≫ Read More

2000.08.25クラゲモード

電車に乗ると「クラゲモード」というのになっていて、内装が変わっている。 天井から白くてスケスケの布がぶら下がっていてロウソクが灯っている。 その光景は何か宗教的でもあり、学園祭の飾り付けの様でもある。 そういえば、電車の … ≫ Read More

2000.08.17灰色のドロドロした海

灰色のドロドロした海の上にいる。 私たちはでっかいレゴの板に乗っている。 これを漕いで岸まで行かなくてはならない。 オールや棒を使って上手にレゴ板を漕いでゆく。 あまりに上手くやりすぎた所為でレゴイカダはものすごいスピー … ≫ Read More

2000.07.27洗濯物を飛ばす機械

(寝ちゃダメだと思いつつ、夜の九時位からうたた寝をしてしまった時) 留守番をしている。 十年以上も前にいた家にいることになっている。 雨が降っているにも関わらず、母が洗濯物を干しっぱなしで行ってしまった。 洗濯物は山の様 … ≫ Read More

2000.06.16滑り台の建物

どこか外国(南の島)へみんなで出かける。 そこへ到着するが、エスカレータに乗った記憶しかないので、外国へ来たという感じがしない。 みんなは流れるプールで遊んでいる。 私も遊ぼうと思って行くと、知らないうちに変な建物の中に … ≫ Read More

2000.03.1痒くて痒くて

部屋に戻ると、私のギターがバラバラになって壊れている。 どうやら同居人(※)が私のことをひどく恨んでいてやったことらしい。 ギターのネックが折れてしまって見あたらない。 ボディーの方は何か尖ったもので突いたらしく穴がいっ … ≫ Read More

2000.02.2部屋中に虫がわいている

部屋中に虫がわいている。 私はキンチョールを持ってそいつらを退治する。 タンスの上にレモネードが零れていて、ダラダラと畳の上に流れている。 その中にピンポン玉大のダンゴムシがウヨウヨ転がっている。 私はそいつらをキンチョ … ≫ Read More

2000.02.1指サック

ピアノを弾いていると、ピアノに映った自分の顔が見える。 私の顔にはボツボツが出ていて、ひどい有様だ。 ボツボツはよく見ると、指サックのボツボツとそっくりである。 (この夢を見る前日、私は仕事先で指サックをマジマジと見てい … ≫ Read More

1999.11.3ピアスに幼虫

ピアスを外すと、そこにでっかいカブトムシの幼虫がくっついていた。 わー虫がわいた、と思っていたら、そいつがクネクネ動いてあちこち飛び回り不気味だ。 幼虫は変化し、白くて透明なプルプルのちんちんみたいな形になった。

1999.04.23神社の町

私の家は神社の中にある。 ついでにお参りして行こうと思い、奥へと向かう。 この神社は、街全体が神社になっていた別の夢(※)にも出てきた神社である。 その夢で出会った少女もここに住んでいたな、と思いだし、彼女の家にも行って … ≫ Read More

1999.04.23牧歌的

私はバイト先の会社にいる。 私は「牧歌的」という言葉の意味が分からず説明を聞いている。 「牧歌的」とは自分の持っているお金より多く消費する人達のことで、彼らはいつでも貧乏であるらしい。 私は牧歌的になりたくないな、と思っ … ≫ Read More

1999.03.27シェイクスピアがあるらしい

花火大会があるというので、新宿都庁の屋上へ行く。 地上はすごい人で、下にいたら花火どころではなさそうだ。 迷子になりそうだな、と思う。 下を見ていると落ちそうで恐い。 花火大会が始まるが、私たちは花火を見ないで屋上をウロ … ≫ Read More

1998.12.27儀式

私は神社の様な所にいる。 神社の真ん中には錆びた鉄でできた巨大なオブジェがある。 それは逆さまにしたツボミのような形をしている。 私はオブジェに登る。 登るとやたら高いので恐い。 下を見ると斜面が垂直なので落ちたら死ぬな … ≫ Read More

1998.12.17イトコ [悪夢]

青年がいる。 彼には二人の恋人がいる。 いつのまにか、私は恋人の一人のショートカットの方になっている。 青年には十歳位のイトコがいて、彼女は彼をひどく恋している。 イトコがやって来る。 彼女は包丁を持っている。 私は部屋 … ≫ Read More

1998.05.29バイトの早番

私はバイトの早番である。 何故か百円ショップのバイトである。 開店した後に、釣り銭をレジに入れていないことを思い出す。 やばい。お客が来てしまう。 どうしよう、私の財布から出そうか…

1998.05.14鹿の死

バスに乗っていると、前方に鹿がたくさんいるのが見える。 バスは止まる。 何頭かの鹿が大きな倒れた鹿の周りに集まっている。 車にでも跳ねられたのか、大きな鹿は首にひどい傷を負っている。 大きな鹿が立ち上がろうとする。 首の … ≫ Read More

1998.05.10別人

美容院に行ってパーマをとってもらう。 パーマを伸ばすと髪の毛がどんどん伸びる。 ついには腰のあたりまで伸びる。 鏡に映った自分はまるで別人に見える。 というより、全く知らない人である。

1998.05.9待ち合わせ

友達と待ち合わせをしていた事を思い出す。 待ち合わせは3時。 今は2時10分くらいである。 まだ間に合う。 フィリピンへ行くのだ。 飛行機は3時だ。 ん? 約束は来週じゃなかったか? 私は手帳を見もしないで約束は来週だと … ≫ Read More

1998.03.1熊はぬいぐるみ

私たちは屋外プールのギャラリーにいる。 ギャラリーは動物園にもなっている。 ガラスのオリの向こうに熊がいる。 熊は私になついているみたいだ。 と、ガラスにニューっと円形の窓ができて、私は熊に触る。 私が触ると熊は興奮して … ≫ Read More

1998.01.18かさぶた

顔中がかさぶたになる夢を見た。

1997.08.25雪と金魚

雪の上を泳ぐ金魚に柿の種を食わした。

1997.07.1防空壕

見たのは 6月 か 7月 家族で防空壕の中にいる。 父と母が喧嘩を始める。 私が「またか…」と思っていると、母が中華料理用のデッカイ包丁を持ち出し、自分で自分の指をぶっつり切ってしまう。 慌てて止めようと近寄ると、母は包 … ≫ Read More

1996.12.19山のような糞

巨大な公衆トイレにいる。 赤ん坊が鎖で和式便器の上に逆さに吊されている。 その子がぎゃあぎゃあ泣く。 これはこの子のトラウマになるなと思う。 下の便器には糞が山盛りになっていて、そこから4才位の子供足が突き出ている。 こ … ≫ Read More

1996.11.18しゃがむ女 [超悪夢]

どこかの学校かデパートにいる。 雨が降った後らしく地面が濡れている。 唇の皮が落ちていて、それが私に巻き付いて来る。 気持ちが悪いので車に逃げ込む。 坂を歩いて降りていく。 地面が濡れている。 バス停があって、数人の学生 … ≫ Read More

1996.08.22開かずの間

お屋敷の一室にいる。 隣の部屋は開かずの間なのだが、間違えて開けようとしてしまう。 でも開かない。 誰もいないはずなのに中からノックがある。 ドキドキしながら自分の部屋に戻る。 部屋の中の巨大な鏡に妙な女の人が映っている … ≫ Read More

1996.07.23日本がブラジルに勝ってしまったので

日本が中国とサッカーで戦う。 もちろんオリンピック。 前園が試合中に観客席に登って、出口の黄色い枠の中に入って行く。 何やってんだ! 試合しろ、前園! 彼は地下室へ行き、中国のゴール下の機械をいじる。 それでゴール横の風 … ≫ Read More

1996.06.29風呂に金魚

汚い風呂に浸かっている。 石鹸があるはずの所に金魚がいて、私はそいつらを風呂桶の中に入れてやる。 足を持ち上げると、金魚が連なってくっついている。 何かぞっとして風呂から出る。 よく見ると、風呂の中にボウフラが大量にいる … ≫ Read More

1996.06.28死んだ後、手術

原宿駅の前にいる。 改札に列が出来ていて、私も並んでいる。 夜の十一時である。 向こうの階段の上に二人の青年がいて、たばこを吸っている。 私は何故か彼ら未成年であることを知っている。 警察が来て、彼らを叱る。 青年の一人 … ≫ Read More

1996.06.20手に傷

手に傷があったことを思い出す。 見ると白い糸で縫ってある。 そういえば自分で縫ったのだ。 糸を抜こうとするが、嫌な痛みがあるので、保健の先生に聞きに行く。 先生はすぐに、私が自分で縫った事を見破り、医者に行けと言う。 ば … ≫ Read More

1996.06.16らいおん人間あらわる

どこかの学校の理科室にいる。 先生は私と同い年の男性で、白衣を着ている。 先生の周りには中学生くらいの女の子が群がっていて、その中の一人が特に先生と仲がいいらしい。 その子が私に嫉妬をする。 「私と先生が同い年だから」と … ≫ Read More

1996.04.27エスカレータで [悪夢]

エスカレータに乗っている。 それには果てしなく人が連なっている。 踊り場付近でもたもたしていると、下から汚いおっさんが無理矢理、私めがけて登ってくる。 彼は手に出刃包丁を持っていて、それで私の左手を斬りつける。 痛い! … ≫ Read More

1996.04.9家が崩壊

弟の友達から電話がある。 家に来たいと彼は言っているが、家の場所がどこだか分からないらしい。 そこで、私がむかえに行くことになった。 どこかの駅で弟の友達と合流する。 私は彼のPHSを使って家に電話し、何番線に乗ればいい … ≫ Read More

1995.12.12イタミはイタネ

どこかの食堂で大勢の人がカレーを食っている。 私の前に座っていた男の子が「このカレーは○○剤(※1)の味がする」と言った。 その薬は服用した人間に催眠術をかける薬である。 試しに私は歌ってみる。 全員が同じ歌を歌い出す。 … ≫ Read More

1995.09.8迷子

夜中、どこかから歩いて帰る途中、変な道を通ってしまい道に迷った。 しかも、何回か痴漢に間違われた。 いきなり目の前に巨大な教会が現れる。 教会の壁は美しいステンドグラスでできている。 うろうろしていたら朝になってしまった … ≫ Read More

1995.08.10誰かの妹

こういうのが出てきて、水を飲ましたりして世話をする。 靴まではいている。 実際は | ←この大きさ。 誰かの妹が変化したものらしいが、こいつはあちこちくっついて移動し、じっとしていてくれない。

1995.07.15ほうれん草と豆腐のみそ汁を

木でできた天井の低い部屋にいる。 他にもたくさん人がいて、それぞれが、床についている畳大の回転式扉の上に座っている。 つまり、扉が回転したら私たちは落ちるわけである。 天井には通風口のような穴があいている。 床の扉の横に … ≫ Read More

1995.07.13白黒の夢

雪の山道を誰かと二人で歩いている。 山道といっても、私たちが歩いているのはコンクリートで舗装された道である。 雪はそんなに深くない。 ここはアラスカであるらしい。 横道に入ると、そこは完全に山の中で暗い。 私たちは熊の足 … ≫ Read More

1995.06.9鬼ヶ島のマック

友達と堤防を登ろうとしている。 友達はどんどん登るが、私には登れない。 そのうち、友達はどこから滑り降りたら一番怪我が少ないかと遊び始める。 血を流しながら。 いつのまにか、坂が工事現場の足場に変わっている。 私たちはそ … ≫ Read More

1995.03.10ニョロニョロ薬事件

ニョロニョロの形をした薬がある。 それを二錠飲んだ友達が気分が悪くなって寝たきり、動かなくなった。 死んだわけではなく、ただ石みたいに固まってしまったのだ。 私たちは、これが薬の所為であると分からず、本を広げて病名を調べ … ≫ Read More

1995.03.4サンマの切り身

姉が風呂の掃除をしていたが、ガスが漏れて彼女は倒れてしまう。 彼女は二段ベッドの下に寝ている。 小さな弟が大きなカナヅチを持って姉の頭を砕く。 母が来て姉の頭の残骸を青いゴミ袋に入れる。 残骸はサンマの切り身に変わってい … ≫ Read More

1995.01.20ホンコンA型ウィルス 高熱により

私の両脇から二人の少年が生えている。 そして私は口から洋服を吐き出している。というより生産している。 服の中には赤いものが多い。

1995.01.18白痴の少女

白痴の少女がいる。その少女にはたった一人の友達がいて、彼女は彼を兄の様に慕っている。 彼の方でも少女を必要としている。彼女がそばにいないと、彼は自分を押さえることが出来ずに残虐な行動に走ってしまうのだ。 それから、もう一 … ≫ Read More

1995.01.2英会話で [初夢]

英会話教室にいる。 私と数名の生徒が前に出て国会のまねごとをしている。 私はヨボヨボの爺議員の役で、尺八のような杖をついている。 モウロク議員は議題を理解できない設定なので、チンプンカンプンな事を言わなくてはいけない。 … ≫ Read More

1994.12.7「と」の自殺

小学校の同窓会をしている。 同窓会をしていることにはなっているが、何かの集会のような感じである。 たくさんの老若男女が集っている。 私たちは野外の足場が組んである妙な台の上にいる。 私と友達は、2人でデカイ声で歌っていて … ≫ Read More

1994.11.18イルカと骨

イルカと共に海を泳ぐ。 イルカは鯨の骨が埋まっている場所へ案内してくれる。 向こうの方に巨大な骨が海底から突き出ているのが見える。

1994.11.17ろくろくのトイレ

旅行に行く。 旅館の親父はいろいろと決めごとをする人で頑固そうだ。 もちろん未成年の飲酒・喫煙は許さない。 私はたばこが吸いたくなってトイレに行く。 友達が2人ついてくる。 彼女たちに自分がたばこを吸うことを隠しているの … ≫ Read More

1994.11.93隻の舟

友達が3隻の舟に一人ずつ乗っている。 ここは海の入り口で潮がものすごい勢いで流れている。 3隻の舟はロープで陸に縛りつけてあるが、今にも流されてしまいそうだ。 いつのまにか人々が集まっている。 その中の一人がうかつにもロ … ≫ Read More

1994.10.303枚の写真

3枚の写真が並べてある。 ムギワラ帽子をかぶった女の子の後ろに、スフィンクスの顔のような巨大な石像がある写真だ。 写真は連続的にとられたらしいが、徐々に石像の口が開いていく様子をとらえている。 石像が動くはずがなく、私は … ≫ Read More

1994.06.24八高線

八高線に乗る。一番前に乗る。 心のどこかでこれは夢だと分かっていて、この電車は衝突するだろうなと思う。 やっぱり他の電車と正面衝突する。 衝突しても私の乗っている電車は走り続け、片端から電車に激突していく。 車内は大混乱 … ≫ Read More

1994.05.6友達国

誰かの結婚式が終わると同時に私たちは会場を出る。 ロビーに先生がいる。彼はしつこく 「何だ、そのだらしない服は!」 と叫んでいる。 私はいい先生だと思っていたのに、がっかりする。 外には、会場内にいたのよりも倍近くいるの … ≫ Read More

1994.01.2夢で会いましょう [初夢]

友人と2人でマンションに帰ってくる。 男が近寄ってきて私たちに話しかけてくる。 彼は味方ではないことを私は知っている。 一緒にエレベータに乗ってはいけないと思う。 何とかして男をまいて自分の家に帰る。 家に戻ると、さっき … ≫ Read More

1993.07.31地面に埋まった犬

太い血管が地面の中にあるのを発見する。 父がやって来て、これが犬のものであることを教えてくれる。 犬は、地面と一体化してそのまま生きている。 血管がどくどく波打っているのが見える。 大動脈を引っ張ってみるがちぎれない。 … ≫ Read More

1993.07.30スペースシップに乗って

バスのようなスペースシップに乗って宇宙へ行こうと思う。 しかし、宇宙服がないので宇宙へ出ることができない。 仕方なく大気圏ぎりぎりまで行くことにした。 パイロットは痩せたおばちゃん。 高く飛ぶにつれ、シップはぼろぼろにな … ≫ Read More

1993.07.29黄色い服の女

黄色い服の女が追いかけてくる。 彼女に触れると、人は精神がおかしくなってしまうのだ。 私は逃げる。 どんどん逃げる。 私の横には劉備玄徳やその他大勢の将軍がいる。 しかし、これだけの将軍をもってしても、あの女には勝てない … ≫ Read More

1993.07.1魔女 2

学校に魔女が一人紛れ込んでいるという。 魔女は人間のエネルギーで何かを作っている。 大きな二つのハンマーがついた機械を使って、ベランダから生徒達を突き落とし、何度も何度も飛び跳ねさせる。 ベランダから落とされた生徒達はボ … ≫ Read More

1993.05.8死体の家

昼 その家で殺人が行われた。 死体は天井からぶら下がるたくさんのボロキレの間に隠されて発見されない。 夜 その家に、おびただしい数の死体が詰まっている。 黒々としたその死体は、窓という窓から手足を突き出して、ぼんやりと月 … ≫ Read More

1993.04.171993・4・17

人生に題名をつける。

1993.03.114本のロウソク

母が4本のロウソクに火をつけている。 前にもこんな事があった気がする。 4本のロウソクの端の2本が消えたら死ななくてはならないことを、私は知っている。 母がそのロウソクに火をつけている。 山の上に巨大なロウソクが4本置か … ≫ Read More

1992.11.5バラバラの死体

母の中学にいる。 生徒の一人が行方不明だと騒いでいる。 彼はプールの底で発見される。 灰色のヘドロに沈んで、体がばらばらになっている。 ※私の母は中学の教師である。

1992.11.4魔女

私と友人は婆さんの家に行く。 婆さんは、魔女だった。 私にとって、命よりも大切な足を婆さんは切ろうとする。 私はランナーなのだ。 友人はギロチンで首を切られようとしている。 私は叫んで助けを求めた。 人がいっぱいやって来 … ≫ Read More

1992.11.2ムーミンに似た少女と

ムーミンに似た少女と、いつもニタニタ笑っている髪の長い少女が道路に立って喧嘩をしている。 ムーミンの方がニタニタをひどく嫌っているらしい。 「どうして、あんたはいつもニタニタしてるのよ」と怒っている。 そう言われてニタニ … ≫ Read More

1992.06.19黒いヘリコプター

線路の上を歩いている。 両端は崖になっていて、もし電車が来たら逃げられないなと思う。 前方から電車の来る気配がする。 やっぱり来た、と思いながら、逃げるところを探す。 鎖をみつける。 鎖は崖の下まで続いていて、これで下ま … ≫ Read More

1992.06.18死へのゲート

駅から出ると、駅前のロータリーには人がたくさんいてごった返している。 人々は行列をつくっている。 私と友達2人は、わけもわからずその列に並ぶ。 しばらく並んでいると、行列の先頭にゲートがあって、若い女が「次の方どうぞ」と … ≫ Read More

1992.04.12公衆便所から

公衆便所から天使が生まれつつある。 私は男のカメラマンになって、それを遠くから見ている。 天使はきれいな顔をしていて、黒髪に草をぐるぐるまいている。 と、突然、場面が変わって私は公衆便所の中にいる。 私は女である私に戻っ … ≫ Read More

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